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マスクをしているとき口臭がくさい


口臭が気になるときの口臭遮断方法としてマスクを着用すると、物理的に口臭が相手まで届きにくくなりそうですね、これも口臭対策のひとつです。

しかし逆にマスクをしているときだけ嫌なニオイを感じる、ということはありませんか?

マスクをしているときに臭いのは何パターンかあります。

 1.本当に口臭がある
 2.唾液のにおい
 3.マスク自体のにおい

マスクをしている状態で息を吐いてみましょう。

そしてすぐに鼻で吸ってみると生臭いにおいがしますか?

その場合であれば、口臭があるかもしれませんね。

口臭が発生しているときなら、吐いた口臭もマスクで一旦保持してしまうので、感じやすいのでしょう。

次の唾液の臭いですが、これは誰でも臭うことがあります。

唾液を手につけてこすったあと、くさくないですか?

けれども唾液の臭いはあまり気にしない方が良いでしょう。

最近では使い捨てマスクが主流だと思います。

マスク自体の臭いというものは絶対あるので、湿気や唾液と混じるとどうしてもそれなりのにおいになりやすいようです。

風邪をひいているときなどもマスクをしていると思いますが、鼻づまりなどで口呼吸になっていると、それだけで口臭が出やすい状態ですし、唾液の臭いも混じりやすいので、そんなときはあまり神経質にならないほうが良いと思います。

タグ:口臭 マスク
posted by 口臭対策室長 at 22:36 | 口臭対策について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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